ナイバシャとギルギルの間、エブル山の山中にあるキャンプ場兼コテージ宿です。日本人の乾さんが土地を買って開き、火山の噴気孔の蒸気を使った天然サウナがあります。運営者が日本語のブログを書いています。電気や水道の通らない山奥の宿で、予約なしの飛び込みは受け付けていません。2026年夏には敷地まわりで2回放火があったとブログにあります(どちらも消し止め)。
枠の日付(2025.02など)は、その情報を書いた人が泊まった時期です。「記事」は記事が書かれた時期、「確認」はこのサイトで確かめた時期、は口コミです。
- 場所
- エブル(ナイバシャ近郊)ケニア
- 住所
- 97W5+92 Eburru, KenyaGoogleマップ
- 料金の目安
- コテージ 2名 1泊 5,000シリングから(週末・祝日料金)・キャンプ 1人 1泊 1,500シリング公式サイト、2026.10に確認、掲載時期は不明1ケニア・シリング = 1.22円(2026.10.19 ページ更新時)/( 最新)出典
- 部屋
- コテージ・キャンプサイト
- アクセス
- ナイバシャとギルギルの中間、エブル村の山の中(ロコタビの紹介より)
- 日本語
- 不明
- 予約
- 予約サイトでは見当たりませんでした。公式サイトの案内に沿ってメールで申し込み、前払いのデポジットが必要です(公式サイト)。
- 営業の確認
- Googleマップに閉業の表示なし。運営者の日本語ブログが2026年9月30日まで毎月更新され、2026年9月にも宿泊客が来ていると書かれています2026.10.20 確認
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